2014年05月 - りこもんぶろぐ  商品レビュー、趣味のこと、他にも色々
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りこもんぶろぐ  商品レビュー、趣味のこと、他にも色々

デジモノや食品などの商品レビューや趣味のこと、その他様々なことを不定期で19時に更新しています

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凍らせる? 不二家 カントリーマアム チョコアイス  

 
仕事帰りに寄るスーパーで見つけました
相変わらず期間限定に弱いです(笑)


ということで今回は 不二家 カントリーマアム チョコアイス のレビューです!


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青色を基調とした見るからに夏って感じのパッケージングですよね
まだ5月末ですが、世間一般にはもう初夏になるんでしょうか?


このチョコアイス味意外に抹茶金時味もありました
迷ったのですが気分的にと、凍らすというイメージからチョコアイスを選びました
価格は140円いかないくらいだったと思います


パッケージを開けるとこんな感じです


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たったの9つしか入っていませんが1人で食べる分には十分です
3〜4年前ならカントリーマアムのファミリーパック(22個入)でもペロリだったのですが、最近はどうも甘いものが入らなくなってきました
というかこれが普通なんでしょうけど(笑)


中身はこんな感じ


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ちゃんと冷凍庫で冷やしていたので、キンキンに冷えてます
見た目には凍ってはいないように見えますけど、けっこう硬いのです


割って見るとこんな感じ


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けっこうナッツが詰まってます
あとチョコチップもちらほらとありますね


で!気になるお味ですが、いつものフワッとした食感とはまた違い、クッキー生地がパキッとしていてサクサクでなんか面白いです
中のチョコチップもカリッとしていて食感的なアクセントになっていると思います
ひんやりとしているので夏にピッタリですね


でも僕が想像していたよりも普通というか、もっとひんやりと冷たいと思っていたのですが、アイスクリームのように冷たくはありません
カントリーマアムのココア味と似たような味だけど、ココア味よりはカカオの風味があるような気がします
でも明らかな違いが感じられないので、美味しいけれどちょっと残念かも


パッケージのインパクトは大成功だと思いますが、中身は少々インパクトに欠けるかもしれません
その辺は是非ご自身の口で確かめてみてください(笑)


以上、不二家 カントリーマアム チョコアイス のレビューでした!






今日の1枚


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梱包材でグルグル巻になっていますが、一応カメラです(笑)
とあるカメラを購入したのですが、ちょっとした不備があって修理センターにドナドナしました
ちなみに僕が大好きなCanonのカメラではありません
今流行りのローパスレスで繊細な描写をする上に、高感度に強いカメラです
まあいずれブログ上で紹介するのでしばしお待ちを(笑)

 




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category: 食品

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Pro仕様のeneloop! Panasonic eneloop pro 急速充電器セット  

 
いつも行く某家電量販店で安かった(2,470円)ので買ってみました!
ということで今回はPanasonicの eneloop pro 急速充電器セットのレビューです!


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見た目がイカツイ!
真っ黒なのでまさにプロ仕様って感じですよね
正式にはプロ仕様ではないのですが、プロも使うeneloopという宣伝文句で売られています


では、なにが『プロも使うeneloop』なのか説明しましょう
その前に、そもそもeneloop(エネループ)自体をご存知ない方もいるかもしれないのでそこから説明します
eneloopとは簡単にいうとPanasonicが販売している充電池の商標です(昔はSANYOブランドだった)
充電器にセットして充電すれば何度でも繰り返し使うことができる、経済的でエコな電池なのです


そんなeneloopには3タイプのモデルが存在します
容量の少ない順に並べると、お手軽モデル→スタンダードモデル→ハイエンドモデル となります
僕が今回購入したのはハイエンドモデルで、Panasonicでは これをプロも使うeneloopと言っています


じゃあハイエンドモデルは他のモデルと何が違うのかと言いますと、圧倒的に電池容量が異なります
このハイエンドモデルの電池容量は2450mAhとなっており、お手軽モデルのおよそ2.5倍の容量です
一般的な使い捨ての電池よりも容量が大きいなんて驚きですよね


中身はこんな感じです


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シンプルですがデザインがカッコ良いです
急速充電器は単3、単4タイプ共通でどちらでも充電できるすぐれものです
充電時間は容量が0になった単3電池で5時間です
まあまあ時間を要しますが、2450×4なのでそれを考えると納得の時間かと・・・


充電するときはこんなふうにセットします


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あとはコンセントに接続するだけなので超カンタンです!
充電器が各電池の電池容量を判断して個別に充電します
非常にスマートですね!


さて、僕はこの素晴らしい充電池を何に使うのかと言いますと、一眼レフ用の外部ストロボに使います
僕の部屋は暗い(と言っても普通くらい)ので、ブログ用の写真を撮る際には手ブレ防止と被写界深度を稼ぐためにストロボは必須なのです
紹介する物の写真写りも良くなるので積極的に使うようにしています
そんなストロボですが、ものすごい強い光を出すために一度に多くの電力を消費するので、電池の消費ペースが早いのです
普通の電池だとすぐに電池容量が無くなるし、チャージに時間がかかったりするんですよね〜
ということでeneloopのハイエンドモデルを導入したというわけです


で、気になる使用感ですが、想像以上で驚いています
チャージの時間がとっても早い!
スパスパ撮影できます!!
何故もっと早く買わなかったのかと後悔するくらい便利です(笑)


用途は様々なので、容量の多い電池を使用する場面で積極的に使っていきたいですね
例えば電池式のヘアアイロンとか、スマートフォン用充電器なんかに使うのも良いと思います
まあ僕は圧倒的にストロボでの使用をオススメしますが(笑)


以上、Pro仕様のeneloop! Panasonic eneloop pro 急速充電器セットのレビューでした!


  






今日の1枚


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奈良県に写真を撮りに行った際に行った滝の写真
この日は天候も良くなく、あいにくの雨模様でカメラが濡れに濡れたし気分が乗らなかった
というか、色々と狭くてほんとに構図がとりにくい滝だった
あえて中央線を外して滝を右寄りに配置してみたけど、何を見せたいのかがよくわからない、ただなんとなく緑や滝が綺麗な写真になったのでボツ
構図というのは本当に難しいと尽く感じるし、センスの無さも感じる
 




category: 生活雑貨

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ツツジが満開で綺麗な大和葛城山に行ってきました!  

 
もう1週間ほど前の話なんですけど、沢山のツツジが咲くことで有名な葛城山に行ってきました!


まず、葛城山を知らない方の為に軽く葛城山の紹介をしましょう
大和葛城山(やまとかつらぎさん)は、奈良県御所市と大阪府南河内郡千早赤阪村との境に位置する山。標高959.2m。近鉄沿線の観光地として和泉葛城山よりも知名度が高いため、単に葛城山と呼ばれることもある。
金剛生駒紀泉国定公園内にあり、北の二上山、南の金剛山とともに連峰をなしている金剛山地の山の一つ。山の形状がなだらかであるため、この付近を葛城高原と呼ぶこともある。


そう、いつものWikipedia抜粋です
葛城山に行くことになるまで、葛城山のことを全く知らなかったので(笑)


とまあ説明にもあった通り、標高959メートルのまあまあ高い山です
地上との温度差は単純計算で10度となるので、頂上はけっこう涼しいですよ
登山道で登るという選択肢もありますが、10kg近い機材を背負っているので無理せずロープウェイで登りました(笑)


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ロープウェイは往復で1250円
ランチが食べられる値段ですが、登って降りての疲労を考えると安いもんだと思います
山頂まで6分で着くのでとても早いですしね
ロープウェイで登る道中にもツツジやらフジの花が見えて綺麗でした


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山頂に着いてからカメラをセッティングします
この日は天気が良いとは言えないコンディションで、霧がすごかったです


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100メートル先が見えないくらい霧が濃かったです
それに加えて風も強くて大変でした
涼しいレベルじゃなくて寒いと感じるほど風が強かったです
余談ですが、これだけ風が強いと僕の持っている三脚じゃ流石にブレとかが不安ですし、まさかの転倒とかもありそうで怖いですね
もう少し良いやつ欲しいな・・・


ではでは、撮影した写真をご覧いただきましょう


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カメラは2台体制で、5D MarkⅢには24-105mm F4Lを、60Dには70-200mm F2.8を装着していました
2台を使い分けて撮っていたのは僕だけだったようで、おじさんたちにけっこう見られました
そんな珍しいかなあ?


写真をみていただくと、霧が濃いのがよくお分かりかと思います
これはこれで距離感を出しやすいので良いのかもしれませんが、使い方によっては被写体が不鮮明になるので注意が必要ですね
太陽の光がサンサンと降り注ぐ天気ではなかったのでコントラストが低いですが、そのほうがツツジの赤色が和らいで優しいイメージになるのでこれくらいの天気の方が良いのかもしれません
コントラストが高いと、赤い花なのでキツイイメージになりそうです


1枚目の写真をクリックして表示していただくとわかると思いますが、霧が葉や花に付着して水滴になっていました
見た目にも美しくなっていると思いますし、水々しい感じが伝わってきますよね


この日は風が強かったので、とにかく被写体ブレに注意する必要がありました
最低でも1/125秒〜1/200秒で撮影するようにしていました
ブレを表現に使うのも手ですが、全体がぶれていると使えないですよね
絞って撮影する場面も当然あったので、ISO感度を上げざるを得ない状況もあって設定に気を使いました


それにしても本当に綺麗ですよね
燃えたぎるような赤いツツジが大量の花をつけてる姿がとても印象的です
ちなみに今回のベストショットはコチラ↓


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題して『小道に咲く』です
道中の道沿いに咲いていたツツジが綺麗だったので撮影しました
辺りを包む霧を利用して立体感を演出し、ツツジが咲く穏やかな環境を優しいソフトなイメージで写しとることができたと思います
ツツジの赤い花も綺麗ですが、新緑のグリーンも美しいですよ


今回は霧が強く風も強い環境で、寒くてなかなか過酷な撮影でした
今年はこんな表情でしたが、来年はきっとまた違う表情を見せてくれると思うので、また行けたらいいなと思います


もうツツジのシーズンは終わる頃かもしれませんが、まだ間に合うかも!?
興味ある方は是非行ってみてください!
ではでは!


  






今日の1枚


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基本的にレンズは新品を買う派だけど、掘り出しものがないかとヤフオクも見たりはする
いつものようにEFマウントのレンズを見ていると僕が愛用しているレンズと同じものが出品されていた
でも、おかしい・・・
え?F1.4!?(笑)
24-105mm F1.4L IS USMというとんでもないスペックで出品されている(笑)
こんなスペックが実現するなら即買いレベル
SigmaのArtラインには18-35mm F1.8 DC HSMというレンズがあり、現在ではそのレンズがズームレンズでは世界最高の明るさ
そういうスペックのレンズをフルサイズのイメージサークルをカバーする仕様で出して下さいSigmaさん(笑)











category: 写真

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どうでしょう? Canon iVIS miniレビューpart2 動画編  

 
ということで今回はCanon iVIS miniのレビュー第二弾!
動画のテストとレビューをしたいと思います


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スチルカメラにはまあまあ詳しい方だと自負している僕ですが、ビデオカメラにはそんな詳しくはないので素人レベルのレビューになるかもしれません
悪しからず(笑)


動画に関するスペックだけおさらいしておきますと・・・
・映像記録形式 MP4
・有効画素 899万画素(動画記録時)
・最低撮影照度 10ルクス
・16.8mmの超広角(35mmフィルム換算)
・シャッタースピード 1/30~1/2000(30p記録時)
・3タイプの動画画質 24Mbps&17Mbps(何れもFullHD)&4Mbps(HD)
ざっとこんな感じでしょうか


特筆すべきはやっぱり画角でしょう
16.8mm対角160度の超広角魚眼レンズ搭載なのがこのカメラの特徴です


今回のテストでの設定と環境は以下の通り
・オートホワイトバランス
・オート露出
・1920×1080 30p 24Mbpsの最高画質
・徒歩で手持ち撮影
・天候曇り 時刻16時前後


では、テスト動画を御覧ください
最高画質の1080pでの視聴をオススメします





どうでしょう?
画質に関してはまあまあの高画質だと思います
パンフォーカスなので隅々まで解像しているように見えますね
30pというフレームレートですが、画角のおかげもあって気になりません
わりとスムーズに動いている様にみえると思います


音声も高音質だと思います
録音はもちろんステレオです
メイクはカメラ前面にのみ配置されているので、後方の音声は拾いにくいかもしれません
その仕様が吉と出る場面もあるでしょうし、凶と出る場面もあるかと思いますが、それは使い方でカバーできるでしょう
ちなみに外部マイクは非対応です


撮影していて思ったのは、バリアングルなのでモニターが確認しやすいのと、とにかく軽いのが便利だということです
長時間持っていて苦になりませんし、ビデオカメラ持ってますよ!って感じじゃないのであまり警戒されずに撮れます
一瞬見ただけではスマホか財布のように見えるので、見た目のアドバンテージは大きいと思います


動画内でも述べていますが、オートホワイトバランスが優秀です
ほとんど外れがないので、どんなところでも安心して使えますよ


ハードな使い方をするとバッテリー残量が気になることもあるかもしれませんが、僕が1日使う分には問題ありませんでした
具体的には動画30分と、静止画15枚程度でしょうか?
どちらかというと記録的な意味で撮ることが多いかめらだと思うので、長時間撮影したりはしませんでした


気になるところといえば、プレビューする際の画面の解像度の粗さと、録画開始&停止を押した際に若干のタイムラグがあることくらいです
押してすぐに撮影が始まるわけではないので、その点だけ注意が必要かと思います


本当に簡単なレビューですが、Canon iVIS miniの動画編のレビューでした!






今日の1枚


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Nikonのミラーレス機 Nikon1 V3です
AF追従で秒間20コマを達成した動体撮影に適したカメラだと言われています
1インチで1800万画素超えという超高画素故に、高感度(ISO1600以上)ではノイズの多さが否めません
ディテールのことを考えると、使えるのはISO400程度かもしれませんね
秒20コマというのはもちろん電子シャッターで、メカニカルでは秒6コマとごく平凡です
D800といい、Nikonは超高画素化に積極的ですが、書き出し速度向上、高感度画質向上を考えると1000万画素程度が僕は望ましいんじゃないかと思います
あと、何故ファインダー内蔵を継承しなかったのかが謎です
内蔵なら欲しかった











category: 撮影機材

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案外イケる? グリコ ジャイアントカプリコ スイカ味  

この商品にはスゴイ好奇心をひかれました(笑)
それがコチラ!


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ということで今回は グリコ ジャイアントカプリコ スイカ味のレビューです!


スイカ味ですよ!スイカ味!(笑)
すごく好奇心をひかれませんか?


あ、そうそう
今日の写真、いつもと違うことに気が付きましたか?
実はiPhoneで撮ったんです
なのでノイジーだし、立体感がないですけどまあ気にしないでください
マニュアル操作が困難なので、露出もピントも上手くいかない・・・(笑)


それはさておき、中身はこんな感じです


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赤、緑、黒いつぶつぶ、正しくスイカの色です
あけた瞬間にスイカのかおりがしますが、強烈ではなくてソフトなかおりで意外にも美味しそうな感じです


ああー
カプリコってなんか懐かしくないですか?
僕だけかもしれませんが、小さいころよく買ってもらったんですよね〜
イチゴ味が美味しいですよね
いまでもたまーに買って食べたりします(笑)
僕だけかなあ?


かじってみるとこんな感じです


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中にミルクチョコが入っています
ココアクッキーの食感がサクサクしてて面白いです
きっと種に見立てたと思うんですけど、ナイスなアイディアだと思います


さて、気になるお味ですが、意外にも美味しいと僕は思いました
もっとスイカのかおりが強烈かとおもいきやそうではなく、チョコの甘さと上手くバランスがとれていて美味しいと思います
味は確かにスイカなんですけど、くどくないし青臭くもないです
絶妙なバランスだと僕は思うのですがどうでしょう?(笑)
騙されたと思って食べてみると、ほんとに騙されますよ(良い方向で)


いままで色んなお菓子のスイカ味を食べてきましたが、このカプリコが一番良いです
普通に不味いと思えるものも沢山ある難しいフレーバーですが、バランスを取るとこんなにも美味しいと思えるんですね〜
期待していなかっただけあって余計美味しく感じました
ずば抜けて美味しいというわけではありませんが、スイカ味にしてはかなり頑張っているほうだと思います
気になる方は是非騙されたと思って食べてみてください!
味の保証はしませんけど(笑)


以上、簡単ですが グリコ ジャイアントカプリコ スイカ味のレビューでした!






今日の1枚


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来ましたホワイトキッス!(EOS Kiss x7ホワイトカラーVer.)
真っ黒な一眼レフの堅牢なイメージとは打って変わって、華奢で可愛らしいデザインで面白いと思います
ホワイトキッス自体は前からあったので別に珍しくはないのですが、キットレンズのEF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STMも真っ白になったのが以前との大きな違いです
色々とスナップショットに適したカメラを探してみたのですが、やっぱりファインダーが欲しいと思うのでこのカメラは案外うってつけなのかもしれません
ちなみにEF 40mm F2.8 STMとEF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STMのダブルレンズキットで94,800円だそうで
Canonさん、キャッシュバックキャンペーン待ってますよ!!(笑)
 




category: 食品

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京都駅で発見! まさかのラムネ味とチョコバナナ味の生八ツ橋  

先日とある番組で京都の銘菓生八ツ橋の特集をやっているのを見て、急に生八ツ橋が食べたくなって京都駅で買って来ました


普通の八ツ橋を買うつもりでだったのですが、いつもの好奇心のおかげで変わった味の八ツ橋を買ってきてしまいました


それがコチラ


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ということで今回は本家西尾八ツ橋の生八ツ橋のラムネ味&チョコバナナ味のレビューです(笑)


見た目が強烈でしょう?
地味な見た目が多い生八ツ橋ですが、こんなに色彩が綺麗なものはなかなか無いですよね〜
パッと見て眼を引く存在でした


まずはラムネ味から開封してみます


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初夏にぴったりな涼し気な水色です
開けた瞬間は普通の八ツ橋って感じですね
ラムネのかおりはそんなにしません


半分に割ってみるとこんな感じ


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あんこはどうやら白あんのようです
割った瞬間に和菓子に似合わないラムネの爽やかなかおりがします
表面に白い粉がついてますが単なる片栗粉のようです


さて、お味ですが、意外に悪く無いと思います
美味しいかと言われると美味しいと即答できない感がありますが(笑)
水色の生八ツ橋の部分は若干甘いだけでラムネの味は無いです
白あんにラムネの味が仕込んであり、白あんの甘さとラムネの風味のバランスが良いと思います
ラムネの風味が強すぎず程よいので、味にそこまで違和感を感じることがありません
色も涼しげだし、食感がもちもちしていて良いですね


さて、お次はチョコバナナ味です


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これもまたインパクトのある色彩ですね
パステルカラーの鮮やかな黄色です
いかにもチョコバナナって感じの色が面白いと思います


半分にしてみるとこんな感じです


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ラムネ味同様な感じであんこが入っています
割るとチョコバナナのかおりがします
チョコバナナというか、バナナのかおりが強いですね


さて、お味はといいますと、個人的にはラムネ味より成功しているほうだと思います(笑)
正しくチョコバナナといった感じですが甘さは割りと控えめなお味です
ラムネ味もバナナ味も風味が控えめだからこそ、上手くバランスがとれているんでしょうね
表面には何故かきな粉がまぶしてあり、きな粉特有のかおりと味がします
しかし何故きな粉なんだろう・・・
こちらももちもちとした食感で良いです


双方とも5個入りで250円なので気軽に買えました
興味ある方は是非食べてみてはいかがでしょうか?
季節ごとにいろんなフレーバーがあるみたいなので、今後も機会があれば試してみたいとおもいます


以上、京都駅で見つけた生八ツ橋のラムネ味とチョコバナナ味のレビューでした!






今日の1枚


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SONYは先日α77の後継機であるα77Ⅱの発売を発表しました
現在大がつくCanon好きの僕ですが、一時期αマウントに移行しようと思った時期があったのです
そのきっかけになったのがα77でした
Ⅱになり79点の位相差AFフレームを搭載したり(α77のAFフレームは19点)、AF追従で最大約12コマ/秒の連写を達成するなどパワーUP、バッファも2倍以上になったらしいです
一時期廃止になるんじゃないかと言われたTLM(トランスルーセントミラー)もしっかりと受け継がれています
ただ、真新しい技術も搭載されていないのでSONYにしては平凡な後継機です
正統進化ですが、面白くないですね〜
ちなみに僕がα77に移行しなかった理由は、もたつき感とノイズの多さです
 



category: 食品

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第二弾 新型EFレンズが今年度10本も発表されるらしいので勝手に予想  


ということで今回は前回の記事「新型EFレンズが今年度10本も発表されるらしいので勝手に予想」の続きです
残る5本のレンズを勝手に予想します(笑)


前回予想した5本はすべてリニューアルの予想ですが、今回は新レンズの予想もしていきたいと思います
ネットで流れている噂も参考にしてみたり・・・


では早速いってみましょう!
6本目!


それはズバリ新作レンズ
EF-M 55-200mm f4-5.6 IS STMです
ん?と思った方もいるかもしれません
注目すべきはマウントです
すぐに気がついた方もいるでしょう、EOS Mマウント専用レンズです


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Canonが出しているミラーレス一眼 EOS Mシリーズですが、ボディが二代目のEOS M2なっている現在でも未だに望遠レンズが出ていません
Canonさんの構想だと、一眼レフを買う前のエントリー機種的な位置づけなのでそろそろ望遠レンズがあっても良いんじゃないかと思うのが理由です
55-200mmという焦点距離にしたのはレンズの鏡筒を少しでも短くし、コンパクトにしてくるだろうと思うからです






続いて7本目
これは個人的な願望も入っています(笑)


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EF24-105mm F4L IS USMのリニューアルです
2005年に設計されたレンズでプロ・アマ問わず現在でも大人気のレンズです
使いやすい焦点距離でF4通し、まあまあ寄れて画質も良いです
僕も使用していますが、本当に良いレンズですよ
リニューアルされるとしたら、ズームリングのロックスイッチが着くでしょう
このレンズだけではありませんが、レンズの自重落下がみられ、それが気になるというユーザーが多いからです
焦点距離や明るさは維持して欲しいですね






続いて8本目
このレンズは縁が無いかなーと思います


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TS-E 45mm F2.8のリニューアルです
リニューアルしてLがつくかどうかわかりませんが、恐らくつくでしょう
TS-Eレンズをご存知無い方もおられるでしょう
Canonが販売しているアオリ撮影ができるレンズでT=ティルトと、S=シフトの2方向に対応したEFマウントレンズです
レンズ特有のパースペクティブ(遠近感)を解消し、より自然なパースペクティブで被写体を撮影できるある意味特殊なレンズです
主に建物等を撮影するのに使用するんだとか
これはなかなか縁がないレンズでしょうし、消費者も限られるためかなかなか高価です






続いて9本目
またもやTS-Eレンズです

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TS-E 90mm F2.8のリニューアルです
先ほどと同じくLが着くかもしれないので新名称はTS-E 90mm F2.8Lかもしれません
もう説明しなくても良いと思いますので説明はしませんがアオリ撮影ができる中望遠レンズです
これもまたご縁がないレンズだと思います
もし借りる機会があるのならば、使ってみたいとは思いますが・・・






最後の10本目
これはなかなか悩みました


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EF-S17-55mm F2.8 IS USMのリニューアルです
EF-SということでCanonのAPS-Cサイズセンサー専用レンズです
実際に使ったことがないのでどうとも言えませんが、標準域での歪みや甘さ、芯がないと感じる描写、三段分のIS(手ぶれ補正)、なんだか安っぽい作りに不満があるユーザーがいるようです
価格の割には性能が・・・といった感じなんでしょう
2006年設計のレンズなのでそこまで古くはないのかもしれませんがリニューアルがくると思います


それはズバリあのEOS 7Dの後継機、EOS 7D MarkⅡの発売が近いはずだからです
それに合わせて設計を見直し、高性能化して7D MarkⅡとのセット販売をしてくるかもしれません
もしかするとEF-Sレンズ初のLになるのかも!
そうなるとEF-Sレンズももっと盛り上がるでしょうね〜


とまあこういった感じの予想です
どれだけ当たるかはわかりませんが的中率50%以上を目指しています(低い)


全体的に見てみるとやはり高画素化の影響が最も大きいようです
1000万画素程度では見えてこなかったレンズの粗が、2000万画素超になり明確に見えるようになり、それを気にするユーザーが増えたのが原因でしょう
あとは一眼レフは普及し、ユーザーが増えたことも原因でしょうね


一体どこまで高画素化するのかはわかりませんが、もうそろそろ維持期に入って良いんじゃないかと思います
NikonのD800なんかは3630万画素(うろ覚え)とかでですが、使い物になるISO感度は800程度だと言われています
なので高感度でもよりノイズに強いイメージセンサーがこれからは必要だと思います
一体どれだけのユーザーがA1サイズなどの巨大な写真紙に印刷するのかわかりませんが、正直フルサイズで2000万画素もあれば十分です
A3ノビくらいなら問題ない画質ですし、印刷せずに画面上で拡大表示して隅が甘いとか中央が甘いとか言うユーザーも多いと思います
高精細な写真も美しい写真と言えますが、これからはノイズが少なく階調が豊かな写真の方がより美しいといえると思います
これからはそういう方向でのイメージセンサー、映像エンジンの進化にシフトして欲しいです
じゃないと、レンズとイメージセンサーの戦争にはキリがない(笑)
皆さんはどういうユーザーでしょうか?


以上、当たるかどうかわかりませんが、新型EFレンズが今年度10本も発表されるらしいので勝手に予想の第二弾でした!


  






今日の1枚


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初夏を感じさせるような涼しいそよかぜが、新緑の葉を揺らしている様子を切り取った1枚
題して「ツツジとそよ風」
鮮やかなツツジの花と、緑が美しい葉をいかに美しく立体的に写しとるかが課題だった
PLフィルターの効果を調節し、レフ板を使ってツツジに光を当てる工夫をしてみたものの、思うような印象にはならなかった
スローシャッターで葉を揺らしているので風が吹いているのはよくおわかりだと思います
「お、良いな」と思った場面をその印象を反映して撮るのは難しいと改めて感じました
それも写真のオモシロイ所なんですけどね
 




category: デジタル一眼

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新型EFレンズが今年度10本も発表されるらしいので勝手に予想  

 
タイトルの通り、面白いニュースを発見しました
なんと本年度中にCanonが新型のEFレンズを10本も発表するらしいのです!
一体、何を考えてるんですかCanonさん


素晴らしいじゃないんですか!(笑)


つい最近の話ですが、CanonのEFレンズが世界で初めて累計生産本数1億本を突破したらしいです
Canonさんおめでとうございます
Canon党の僕にとっても喜ばしいニュースです


そういっためでたいこともあってか新型レンズが10本も発表になるということなので、今回はその10本を予想してみたいと思います
EFレンズ群にはミラーレス用のEF-Mと、APS-C一眼レフようのEF-Sがあるのでそれら三種類の中から考えることにします






まず1本目
これはほぼ確実じゃないかなと思います


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EF100-400mm F4.5-5.6L IS USMがリニューアルされると思います
このレンズが発売が2002年で設計が古く、高画素センサーには少し厳しい描写、2段分の手ぶれ補正強化の必要性というのが理由です
気になるのは直進ズームという独特なズーミング方式を再び採用するのかどうかという点です
鳥や航空機、車、バイク等を撮影する人にはうってつけのレンズになるのではないでしょうか






続いて2本目
個人的にこれもあり得ると思います


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EF85mm F1.8 USMのリニューアルです
これも設計が古いレンズで確か2002年ごろの設計だったと思います
今年に入って購入したレンズで、開放から使えて癖のない素直な描写がすごくお気に入りなのですが、場面によってはパープルフリンジが出やすいのです
こんなにフリンジが出ていないか気になったレンズは今までありませんでした
SWCコーティングで改めて生まれ変わって欲しいです
癖のない素直な描写は維持してほしいですね






続いて3本目
先ほどと同じような感じですが・・・


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EF50mm F1.4 USMのリニューアルです
このレンズもやはり設計が古いことが理由の1つです
開放でやや像が滲む感じがソフトフォーカスのようで良いという評価もありますが、来たる超高画素時代では厳しいのかもしれません
あとはAFが遅いなんていう評価もありますが、これはマイクロUSMだからでしょうね
リニューアルでリングUSMが採用されると良いなあと思います






続いて4本目
これもそろそろリニューアルでしょうか


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EF-S10-22mm F3.5-4.5 USMがリニューアルされると思います
このレンズは線が緩いというか高画素についてこれていないという意見が多く見られます
スーパーEDレンズ採用ということですが流石に2000万画素オーバーではキツイようです
EF-Mマウントの超広角レンズがIS(手ぶれ補正)搭載なので、このレンズの後継機もひょっとするとISが搭載されるのかもしれません
AF駆動方式がUSMからSTMに変更され、動画を撮るユーザーにも対応してくるのではないのでしょうか
当然USMの方が速いのですが、超広角レンズに速さは必要ないでしょう






続いて5本目
これもリニューアルされるころだと思います


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EF17-40mm F4L USMのリニューアルがあるでしょう
このレンズも設計が古い(2003年)というのが理由です
6Dというフルサイズのエントリーモデルが登場したことにより、フルサイズユーザーが格段に多くなりました
それに伴いEFレンズの超広角レンズのユーザーも増えると思います
このレンズはシャープ感にかける、周辺の流れがひどいなんて意見が見られますのでそれも理由ですね
もしリニューアルされるなら欲しいですね〜
密かにトキナーのAT-X 17-35 F4 PRO FXを狙っているので(笑)






続いて6本目
といきたいところですが、あとの5本はまた次回ということで!
地味に疲れてきました(笑)


全体的な印象としては、やはり高画素化の影響が強いと思います
あとはパソコンのディスプレイの高画質、高画素化も原因でしょう
プリント程度なら気がつくことはないし、気になることも無いのですが、わざわざディスプレイで重箱の隅を突付くように拡大表示して比較するユーザーが増えたと思います
僕もその1人だったのですが、最近は気にならなくなりました(笑)
作品を引き伸ばして見ることなんて無いんですよね〜


EF24-70mm F2.8L II USMというものすごいレンズは来たる3000万画素超時代にも耐えられるように設計されているらしいので、今後はそのようにレンズをリニューアルしていくのでしょう
リニューアルだけではなくもちろん新作レンズもあると思いますけどね
そのへんはまた次回です(笑)


以上、新型EFレンズが今年度10本も発表されるらしいので勝手に予想してみた でした!
 

    






今日の1枚


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ツツジが綺麗に花を咲かせる季節がやってきた
ものすごく沢山の花を着けたツツジもあれば、そうでないツツジもある
色も多様で、マゼンタカラーからライトピンクカラー、ホワイトなどなど様々
背景を整理するのと構図がなかなか難しく、上手く撮れなかった
ベストポジションはツツジを見つけるのは簡単ではないことを初めて知った22の初夏(?)
ただ技量がないだけなんだけども(笑)
 




category: デジタル一眼

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面白いビデオカメラ Canon iVIS miniがやってきた!  

 
最初に言っておきますが、この製品は買ったわけではありません
Canonが行っているモニターキャンペーンで当選しお借りしたものです
スチルカメラ大好きの僕が今更シネカメラ(ビデオカメラ)を買ったりはしません(笑)


IMG_1332.jpg


この製品、知っている方は知っていると思います
僕の大好きなCanonが作ったとても面白いビデオカメラです
詳細は後ほど・・・


箱を開けてみるとこんな感じです


IMG_1333.jpg


説明書やCD-ROM、予備バッテリー、USBケーブルなどなど
ご丁寧にmicroSDカードまで入れていただいていました


そしてこれが本体


IMG_1334.jpg


IMG_1336.jpg


皆さんがよくご存知のビデオカメラの形とは似ても似つきません
独特な形状で、モニターは背面側へ80度、対面側へ90度傾くバリアングルモニター搭載です
つまり自分撮りもできるビデオカメラということです


このビデオカメラの面白いところはなんといっても超広角で撮影できる点です
対角魚眼で対角画角160度のかなり広い画角で撮影できます
もちろんFull HD対応です
フレームレートは30Pなので滑らかとはいえないのかもしれませんが、対角魚眼なのでフレームレートはそんなに気にならないんじゃないかと思います
動画編はまたPart2か3くらいでやりたいと思います


ではここで、簡単にスペックを紹介します
・1/2.3型 1280万画素 高感度CMOSセンサー搭載
・開放F値 F2.8の明るいレンズ
・シャッタースピード 1/30~1/2000対応 (30Pモード時)
・撮影形式はMP4規格準拠 (MPEG-4 AVC/H.264規格)
・ステレオ音声記録対応マイク搭載
・2.7型 約23万ドット タッチパネル液晶搭載
・Wi-Fi対応 (一部機能に制限あり)
・76×22×96mm 160gの小型軽量ボディ
・約65分の連続稼働時間 (17Mbpsの場合)  などなど・・・
小型にしては結構なスペックだと思います


一番驚くのはセンサーが1280万画素と高画素なことですね
暗所ではノイズが盛大にのると思いますが、晴れているとクリアで高精細な映像が撮れそうです
ちなみに動画での有効画素は899万画素で、静止画での有効画素は1200万画素です


本体底面にはスタンドが装備されているので画角や角度の調整も楽ちんです


IMG_1337.jpg


前面中央に見えるのがレンズで、その両端にあるのがマイクです
スッキリして曲線を上手く使ったCanonらしいデザインだと思います


これはあくまでビデオカメラですが、僕はコレをスチルカメラとして使いたいと思います(笑)
静止画では170度の対角魚眼になるのでコレがすごく面白いんです
その作例はまた次回のお楽しみということで・・・
実はすでにこれで撮影した写真がこのブログ内に載ってるんですけどね(笑)


最近流行りのGoproやアクションカムみたいなウェラアラブルカメラではないのですが、これはこれで面白くて実用性のあるビデオカメラだと思います
残念ながらCanonの公式HPでしか買えないので、店頭で購入することができないのが痛いですね


今回は簡単な仕様紹介と外観の紹介で終わりにしたいと思います
ということで、面白いビデオカメラ Canon iVIS miniのレビューPart1でした!


  






今日の1枚


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イルカショーで二頭のイルカがリズミカルに宙を舞ったところを撮影した1枚、題して『Duet!!』
もう発売して5年がたとうとしているCanon EOS 60Dと、EF 85mm F1.8 USMの組み合わせで撮影した
イルカが飛ぶであろう予測地点で待ち構え、背景を確認し(重要)、イルカが華麗に飛んだ瞬間にレリーズタイムラグを考慮してシャッターをきる
この瞬間はスローモーションで時が進んでいくような感じで、しっかりとイルカの動きを補足できる
イルカが主題で背景のお姉さんたちが副題になる
このレンズは開放から使えて癖がなく素直な描写でお気に入りなのだが、ややパープルフリンジが目立つ場面があるのが傷だと思う












category: 撮影機材

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今度は桃味! 無印良品 蒟蒻ドリンク  

 
かなり前にも同じような商品をレビューした覚えがあります
あの時はライチ味だったかな?


ということでこんかいレビューするのはコチラ!


IMG_1373.jpg


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無印良品で売られている蒟蒻ドリンク 桃味です!
たしか130円くらいだったような気がします


パッケージの説明を読んだらわかりますが、振って飲むタイプのゼリー飲料のようなものです
振る回数によって食感やのどごしが変わりますよって感じですね
別に珍しくないのですが、前回レビューしたのが美味しかったので今回も買ってみました


キャップを開けてみるとこんな感じです


IMG_1375.jpg


ゼリー状になってるのがよくわかると思います
僕は今回10回だけシェイクしました


そしてグラスに注ぐとこんな感じです


IMG_1376.jpg


IMG_1377.jpg


10回だけだとだいぶドロドロな感じです
食感を味わいたいので僕的にはこれくらいが丁度良いんじゃないかなと思います


さて、お味はといいますともちろん美味でございます
桃の果汁はそんなに多く含まれていないのですが、癖がなく甘すぎない桃の味が美味しいです
上手いこと言えませんが、優しい味わいで変な加工がなくストレートな味です
蒟蒻の食感もやわらかめですぐに口の中で溶けます
後味にやや蒟蒻特有の味がありますが、気にならない程度だと思います


これからの季節だと凍らない程度にキンキンに冷やして飲むのが美味しいでしょうね〜
無印良品のお店に行く機会があれば是非さがしてみてください!


以上、無印良品 蒟蒻ドリンク 桃味 のレビューでした!






今日の1枚


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対角魚眼レンズで撮影した1枚
強烈なパースペクティブと魚眼特有の歪みが強い印象をあたえると思う
別にこれといってなにがある風景でもないが、魚眼レンズを通すだけでなんだか少し愉快に写っている気がする
 





category: 食品

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