2013年05月 - りこもんぶろぐ  商品レビュー、趣味のこと、他にも色々
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りこもんぶろぐ  商品レビュー、趣味のこと、他にも色々

デジモノや食品などの商品レビューや趣味のこと、その他様々なことを不定期で19時に更新しています

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30周年を迎えた東京ディズニーランドにいってきました!  

今年で30周年を迎える東京ディズニーランド
『ザ・ハピネス・イヤー』ということで滅多にない周年記念なので旅行で行っていきました!


シンデレラ城も30周年を記念しておめかししていました


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夜になるとこれまた綺麗なんですよ


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ディズニーに詳しくないのでどうこう語れる口ではありませんが、総評としては大満足でした!
30周年を記念した飾りやキャラクター衣装、グッズが豊富でした


ディズニーランドは実に7年ぶりにいったのでなんか少し新鮮でしたね
前に乗ったのと同じアトラクションに乗ったり、乗ったことないアトラクションも満喫したりしてなんだかんだ大小含めて12のアトラクションを周りました
もうファストパス万歳ですね(笑)


夜のパレードも満喫しました
個人的にはランドのパレードよりもシーのショーの方が良かったですね
感動して涙でそうになりました


ランドのショーはこんな感じ


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訳あってJPEGで撮影したので画質が・・・
RAWで撮ってれば修正できたのに(笑)
まあSDの空き容量がほとんどなかったのでJPEGで取らざるを得なかったのです
初めて16GBをいっぱいに埋めました


旅行に持っていたカメラはEOS60D、レンズはシグマの17-70mmです
オールラウンダーなので概ね満足ですが、やっぱりもっと焦点距離が欲しかったり、明るいレンズがほしかったりする場面は多々ありましたね
17-70mmはテレ端f4なので、明るいっちゃ明るいんですけど・・・


ということでレンズが欲しくなり、調べてみると色々ありすぎてすごいです
やっぱり明るい望遠といえば70-200mm f2.8が定番でしょうね


流石に純正のLレンズは手がでないので、手の届く範囲にあるのはシグマがタムロンの70-200mmです
ネットで色々と評価をみていると少々高いですがタムロンのほうが評判が良いようです


個人的に面白いなと思ったのレンズがこれ



K0000357639.jpg


シグマのAPO 50-150mm F2.8 EX DC OS HSMです
コチラのレンズ、フルサイズようではなくAPS-Cサイズように設計されたレンズです
f2.8という明るさと50-150mmという中望遠領域のズームが魅力的だと思います
というのも、フルサイズ用をAPS-Cで使うと70-200mmが換算112-320mmになってしまうんでうよね
これは非常に使いにくいです
320mmも魅力的なんですけどね


今回の旅行では一眼で動画撮影もしていたので17-70mmが便利だったのですが、写真撮影につからを入れるなら50-150mmくらいが一番よいのかもしれません
ポートレート撮影にも向いてますしね


これくらいキャラクターを大きく撮りたかった(笑)


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話話が広がりましたが長くなるので以上で終わりにします(笑)
以上、30周年を迎えた東京ディズニーランドにいってきました! という旅行ネタの更新でした!


 





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category: 観光

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凄い食玩 BANDAI エヴァンゲリオン アサルトアクション  

今回紹介するのはスーパーなどに売っている食玩です


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ということで今回のレビューはBANDAIの食玩 エヴァンゲリオン アサルトアクションです!


この商品、けっこう前から探しに探していたのですがなかなか見つからず・・・
諦めかけていたのですが、滅多にいかない大型スーパーに行ってみると普通に置いてありました(笑)


中身はこんな感じ


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エヴァ初号機のフィギュア本体と手首のパーツ、ジョイントパーツ、プログレッシブルナイフ、パレットライフルが入っていました


初号機良いわ~
シンジ君はとにかく、初号機はデザイン、配色ともに個人的に好きです
シンジ君はともかくね・・・


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フィギュアの全高は90mmです
まあまあの大きさだと思います


手首パーツは二種類あります


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パーとグーですね
いやー、マクロレンズ便利だなあほんと(笑)


このフィギュア、とにかく色んなパーツが可動します
なのでポージングがやりやすいんです!


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首、肩、腹部、肘、手首、股関節、膝、足首がとにかくグニャグニャ動きます
色んなポーズをさせるのが楽しくてしかたないくらい動きます!


だからこんなこともできます


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初号機欝状態です
初号機にも色々あるんですよきっと・・・


この商品、価格は420円でした
価格の割には色もしっかりとぬられていますし、可動部も多く壊れそうな感じもないので満足度高いです
全5種集めても2100円ですから、安いものです


エヴァンゲリオン好きの方は是非買ってみてください
後悔しないと思いますよ!


以上、簡単ですがBANDAI エヴァンゲリオン アサルトアクション のレビューでした!






category: ホビー

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J-オイルミルズ ぬっておいしい カルピスソフト  


今回も食品のレビューです


近所のスーパーで見つけた面白そうな商品がコチラ


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J-オイルミルズの ぬっておいしい カルピスソフト です!


コチラの商品、マーガリンやジャムと同じように食パンに塗って食べるものです


開けてみると至って普通な感じです


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可愛らしいっちゃ可愛らしいデザインです
いかにも『カルピス』って感じがします(笑)


で、中身がこんな感じ


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真っ白です!
まるでラードのようですが、においはカルピスそのものです


これをオーブンで焼いたパンに塗っていきます


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パンが美味しそうに見えるでしょう?
流石一眼レフだわーって思います(笑)


スマホのカメラで十分綺麗とか言ってるひといますけど、やっぱり一眼レフですよ


こんな感じになりました


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この時点では期待値大です
カルピス好きだし、美味しそうなにおいしてますから(笑)


しかし!!
食べてみるとちょっと理想と違いました


何が違うかというと、においのわりにカルピスの味が薄い・・・
それに甘さが控えめな感じがします
というのも、僕はカルピスは濃い目派だからなんでしょうね


カルピス特有の甘さと酸味があって味は美味しいのですが、なんか惜しい気がします
個人的にはもっと濃い(味がしっかりしている)ほうが美味しいんじゃないかなーと思いますね


よくある市販のいちごジャムなんかと比べるとかなり甘さ控えめな感じがします


しっかりと味わいたい人はたっぷりめに塗ると美味しく食べれますよ!


カルピスが好きな方には是非一度味わって欲しいです


以上、J-オイルミルズ ぬっておいしい カルピスソフトのレビューでした!





category: 食品

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JT 淡麗合わせ仕込み 米づくり お米の炭酸飲料  


仕事帰りに寄るスーパーで見つけました


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ということで、今回レビューするのは JT 淡麗合わせ仕込み 米づくり お米の炭酸飲料 です
お米の炭酸飲料というフレーズが気になったので買ってみました


コチラの商品、まるでお酒のように見えますがあくまで清涼飲料水(ジュース)です


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なんのことだかイマイチわかりませんが、FOOD ACTION NIPPONにおいて商品部門優秀賞を獲得した商品のようです


グラスにそそいでみるとこんな感じ


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カルピスとまでは言いませんが、うっすらと白濁した色をしています
かおりは甘酒のような感じです


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さて、飲んでみた感想ですが、個人的には美味しいと思います
甘酒のような米を発酵させた風味の甘さと、ほんのりとした爽やかな酸味が特徴的で美味しいです
甘酒が苦手な人には美味しくないかも・・・


炭酸は微炭酸できつくないのでゴクゴク飲めます
キンキンに冷やすとより一層美味しく飲めると思います


今までの清涼飲料水には無い、少し変わった商品ですが発想が面白くて好きです
この商品は何かと一緒に食べるのでなく、これだけを楽しめる味です


アルコールで割って飲むのもアリかもしれません


気になった方は是非ご賞味あれ!


以上、JT 淡麗合わせ仕込み 米づくり お米の炭酸飲料 のレビューでした!





category: 食品

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写真のライティングとスピードライトの必要性について  


商品レビューや観光、その他様々な場面で写真を撮影することが多い僕ですが、今まで『光』についてあまり考える機会がありませんでした


僕の持っている3台のカメラには内蔵ストロボが搭載されています
ですが使うことなんか無いし、必要無いと思っていたんです


多くの人に理解してもらえると思いますが、内蔵フラッシュを使用すると変な反射が現れたり、極端な影が出来たりすることがありますよね?
それが嫌で内蔵フラッシュを使用することはないと思ってました
それと同時に外付のストロボ(スピードライトとも言う)の必要性も感じていませんでした


とことが、最近、撮影時の『光』について考えるようになりました
所謂、ライティング(光のコントロール)というやつですね


これから写真を3つ見てもらいます
貴方はどの写真が綺麗だと思うでしょうか?


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※オートホワイトバランス、露出オートで撮影


さて、どれが美しいと思いますか?


恐らくほとんどの人は最後の写真が綺麗だと思うでしょう
なぜなら最後の写真は、全体的に明るく柔らかく、ボケも綺麗に出ているからです


最初の写真は部屋の照明だけで撮影したので、暗くどんよりとした写真になりました
露出補正を+にかけたりISOを上げると明るい写真が撮れますが、手ブレが起きたりノイズが出やすくなります


二枚目の写真はフラッシュを真正面から当てました
正しくダメダメな写真です(笑)


最後の写真はバウンス撮影という手法を用いて撮影しました
バウンス撮影とは、壁や天井にフラッシュの光を反射して被写体に光を当てる手法です
これにより硬いフラッシュの光を和らげ、被写体の室内の雰囲気を表現することができます


バウンス撮影の魅力を知ってしまってからというもの、スピードライトが欲しくなってしまいました
僕が欲しいと思っているのはコレ


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Canon スピードライト430EX II です!
これが欲しい理由としては、ガイドナンバー43をカバーしているからです
ガイドナンバー数が大きければ大きいほどフラッシュの光が遠くに届くようです
つまりはかなり広い室内や、外出先でも被写体に光を当てることができるということです


さらに上位機種になるともっとガイドナンバーが高いのですが、それと共にお値段も高くなるので手が出せません
ガイドナンバー数=値段 です


実際にどんな風に写るのか試してみたいという人に良い方法があります


用意するのはある程度厚みがあり、手のひらほどの大きさのある白色の紙です
薄い紙の場合は折って厚みを出すと良いと思います


あとはカメラの内蔵フラッシュの前にかざすだけです


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これにより、上の写真の黄色い矢印の方向へ光を反射させ、簡易的なバウンス効果を生むことができます
紙ではなく鏡でも可能です


不便なのは手で紙をホールドしないといけないので、カメラを片手で持つことになることくらいです
紙をかざす角度によって光の反射をコントロールできるので、色々と試してみると面白いと思います


このバウンスを機械的に行うために外付ストロボがあるというわけです
被写体にあたる光の向きだけでなく、量も調節できるのでシャッタースピードを稼ぐこともできるのでとても便利なアイテムです


屋外での逆光にも有効なので是非とも欲しい・・・
気になっている方は是非簡易バウンスを試してみると良いと思います


以上、写真のライティングとスピードライトの必要性について でした!


  





category: デジタル一眼

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TOSHIBA 無線LAN搭載SDカード FlashAir(フラッシュエアー) 8GB  

今回は前々から欲しかった無線LAN搭載SDカードの紹介です
無線LAN搭載カードとは、スマートフォンなどにあるWi-Fi機能を使ってカメラで撮影した写真を無線でスマートフォンに転送することができるSDカードのことです


代表的なものとしてはEye-Fi(アイファイ)などがあります
同じような機能をもつ商品が多数存在するなかで僕が最も欲しかったのがコチラ!


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TOSHIBAの無線LAN搭載SDカード FlashAir 8GBです
Eye-Fiも良いんですけど、色々調べてみたところコチラの方が機能がシンプルで使い易いという意見が多かったように思います
あと、スマートフォンに画像を転送する際に使用するアプリの評判が良かった印象があります


開封すると中身はこんな感じでした


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無線LAN搭載SDカードと取り扱い説明書のみというシンプルな中身です


そして本体がコチラ


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シンプルなデザインが個人的に好きです
こんな小さなSDカードにWi-Fi機能が付いてるなんてなんだか不思議でなりません(笑)


それでは早速使ってみたいと思います


まずはカメラのSDカードスロットにFlashAirをセットします


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カメラ側ですることはこれだけです
ややこしい設定などは一切ありません


次に画像を転送したいデバイスのWi-Fi機能をオンにします
今回はipadに画像を転送したいと思います


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この時、カメラ側の電源も入れておく必要があります
そしてFlashAir~~を選択して初期段階のパスワード(12345678)を入力します
するとFlashAirとの接続が完了します


次に、デバイスにFlashAirのアプリをダウンロードします


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ipadやiphoneならAppストアから、Aidroid端末ならPlayストアからダウンロードできます


そしてアプリを起動します


接続が完了していれば『パスワードを変更してください』といったメッセージがでるので、初期のパスワードからオリジナルのパスワードに変更します
そして一度Wi-Fi機能をOFFにして、またONにして新しく設定したパスワードを打ちます


接続されれば使用可能になります


あとは簡単、カメラで写真を撮るだけです!


撮った写真はアプリを立ち上げるとこんな感じに表示されます


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デバイスにダウンロードしたいものだけをタッチして『ダウンロード』ボタンを押すとデバイスにダウンロードされます


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そしてそのままメールに添付して友人に送ったり、写真付きのツイートをしたり、画像を編集できるわけです
もちろん動画も転送できますよ


僕みたいに高画質で撮った写真をすぐにアップしたいなって方にオススメです!
これで一眼レフで撮った写真をすぐにアップロードできるので、今までよりさらに快適な写真ライフになりそうです


高画質の写真をすぐにネットにアップロードしたい方、すぐに大画面で鑑賞したい方は是非使ってみてはいかかでしょうか?


以上、TOSHIBA 無線LAN搭載SDカード FlashAir(フラッシュエアー) 8GBのレビューでした!


 





category: 撮影機材

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凄いカメラバック マンフロット ベローチェバックパック7型 Part2  


今回は先日レビューした、マンフロットのベローチェバックパック7型のレビューPart2です


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Part2では細かな点や、実際に荷物も詰めてみたいと思います
凄いカメラバック マンフロット ベローチェバックパック7型 Part1はコチラ


では早速、カメラやレンズを詰めてみましょう


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入れたのはボディがCanon EOS 60Dとkiss x4、レンズが18-55mmと55-250mm、そしてシグマの50mm Macroです
あとはブロワーとバッテリー充電器をいれて見ました


見ればわかりますが、スッカスカです(笑)
深さが25cmほどあるので余計にスカスカに見えますね
なのでバックが揺れる場合はなにかクッション材を入れると良いかもしれません


縦のスペースには三脚が入るようですが、僕が持っている三脚は小型三脚ではないので入りませんでした
でも、大丈夫なのがこのバックの凄いところです


バック全面に付属のベルトで三脚を固定できます


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しっかりと固定できます
三脚もブラック塗装なのでよくまとまって見えますね


付属の固定ベルトも凄いです


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ベルト内面にゴムが編み込んであるので、三脚をしっかりとホールドできます
それによりベルトが三脚とすれて塗装が禿げたりするのを防げるわけです


三脚の脚をバック全面のくぼみにいれて固定できるので、脱落の心配もありません


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そして、そのバック前面には17inchのノートPCを収納できるスペースがあります


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他にもペンや小物を収納出来たりします
もちろんここもクッション材が入っているので大切なPCを衝撃から守ることができます


背当ての部分もクッションがふわふわしてるのでPCのボディが割れることもありません(笑)
安いWindowsPCだと場合によっては割れたりすることがあるんですよね


バックの両サイドにもポケットがあります


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ティッシュやモバイルバッテリーなどの小物をいれると良いと思います
全体的にチャックがすごくスムーズでストレスなく開きますし、強度も心配なさそうです


実際に背負ってみるとこんな感じです


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見ての通りけっこう厚みがあります
電車のなかだと申し訳なくなるほどスペースをとるので、おろして持つことになるでしょうね


背負った感触ですが、肩にかかるベルト部分もクッション材がしっかりりているので、肩が痛くなったりしません
背負って2~3kmほど歩いてみましたが快適でした!


全体的に見て、非常に完成度の高いカメラバッグだと思います


このバックパック、カラーは3色、サイズも3型、5型、7型があるので用途に合わせて大きさを選べます
個人的にはかなりオススメです!


以上、凄いカメラバック マンフロット ベローチェバックパック7型のレビューPart2でした!


  


category: 撮影機材

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凄いカメラバック マンフロット ベローチェバックパック7型 Part1  

いつもより大きいAmazonの箱が届きました


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大きさの割に軽かったです


ワクワクしながら開けてみて姿を現したのがコチラ


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思っていたよりぎゅうぎゅうに詰まってました(笑)


そうです、カメラバッグです


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今回はマンフロットのベローチェバックパック7型のレビューです!


コチラ、ガッツリしたガチのカメラバッグです
人生初のガチのカメラバッグ!(言いたいだけ)


このカメラバックを旅行用に買おうと思った理由は、カメラだけでなく中の物をがっしりと守ることができるからです
それに型崩れしないのが素晴らしい
普通のリュックは中身の荷物の形でリュックが変形して背負いにくくなったり、荷物にもろに衝撃が加わったりするので怖いときがあるんですよね
デザインもスタイリッシュで個人的に好みです


リュックの中身はこんな感じになっています


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リュックは全体的にクッション材がはいっているのでどこを触ってもふわふわします
中の間仕切りはあるていどの限界がありますが、多少なら自由にスペースを決めれます


間仕切りを全部外すとこんな感じ


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かなり大きなスペースが空きます
縦の間仕切りは残念ながら外せません
容量ですが、目測で30~35Lくらいじゃないかなと思います


なにかへんなことに気がつきませんか?
実はこのリュック、背中にあたる部分であるいわゆる背面側ががっつり開くのです


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背面がガバっと空くので出したい荷物をすぐに見つけだせます
しかし、カバンを広げる場所がない場合不便になりますよね?


そのためにこのバックパックには外部からすぐにアクセスできる空間と口があります


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ここに素早く取り出したいものを入れておけば、背面を開けなくてもすぐにとりだせるというわけです


ちなみに、手を入れられるのは赤丸のスペースだけです


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スペース的にはレンズ着きのデジタル一眼レフを入れても少し余裕があるかなって感じですね


その他にもこのバックの良いところは沢山あるのですが、長くなるのでレビューPart2に持ち越したいと思います
次回は、実際にカメラや荷物をいれてみたり、こまかな点について書きたいと思います


以上、凄いカメラバック マンフロット ベローチェバックパック7型 のレビューPart1でした!   


  


category: 撮影機材

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チロルチョコ まさかの バヤリースオレンジ味  

何時も行く駅の近くのコンビニで見つけました
面白いと思った瞬間にカゴにいれるのが癖になってますね


いやー
好奇心って恐ろしい・・・(笑)


ということで見つけたのがコレ


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最近の画像ですが、もっぱらシグマのマクロレンズ(50mm F2.8)で撮影しています
ぐんと寄れるし、画角が丁度良くて重宝しているんです
解像感もシグマだから安心です


話が反れましたね(笑)


開けてみると中身はこんな感じ


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まさに期待通りの色です
あけた瞬間からオレンジの爽やかな香りがします


最近ではごくごく普通になりつつありますが、チョコレートなのにカカオやミルクの香りがしないなんて、なんだかちょっぴり違和感を感じますね


綺麗に断面を撮影しようと思ったのですが、ボロボロと崩れて汚くなりました


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妙にテカテカしていますが、これは僕の唾液じゃないですよ(笑)
中にゼリーがはいっているのです


噛んだ瞬間にジュワッと液体とゼリーが出てきたので驚きました
グミに近い食感のゼリーです


さて、味ですが、正しくバヤリースオレンジの味です
オレンジの爽やかな酸味と後から来る甘味がよく再現されています


外側のチョコはミルク感が若干感じられる酸味の少ない甘いオレンジ風味のもので、中のゼリーが酸味が強く味にメリハリがついています
バランスが良いと思います


これとは別に、ボンジュース味のチロルチョコもあるので食べ比べてみると面白いかもしれませんね
それにしてもチャレンジャーな味というか選択だと思います


こういう好奇心というかちょっとした冒険心をくすぐる商品は大好きです
みなさんも是非、20円の冒険にチャレンジしてみてください(笑)


以上、チロルチョコ まさかのバヤリースオレンジ味のレビューでした!







category: 食品

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